ディーン・フジオカが…激怒「胸クソ悪いわ」「かわいそうすぎる」
2021/9/27 10:40
9月23日、比嘉愛未の主演ドラマ『推しの王子様』(フジテレビ系)第11話・最終回が放送された。
これまでの話で、泉美(比嘉)は航(渡邊圭祐)から告白されたものの、年の差などを考えて拒否した。すると、長年泉美に片想いを抱いていた副社長の光井(ディーン)が泉美に告白。念願かなって付き合うことになった。
しかし、光井と付き合いながらも航に気を持っている泉美は、光井からのキスを拒否するなど冷たい態度を取り続ける。さらに仕事で悩む泉美に光井が声をかけると、「私たち付き合うべきじゃなかったんだと思う」といって、ついにフってしまい、会社からも失踪した。
その後、光井の働きかけもあって泉美は会社に戻ってくるのだが、泉美がオフィスに着いた時、航と2人きりであった。光井の粋な計らいで2人はオフィスで愛を確かめ合い、ついにキス。その後、光井が他の社員も引き連れてオフィスに着き、改めて泉美の復帰を祝福していた。この徹底的に〝かませ犬・都合のいい男〟にされてしまった光井に、ディーンファンは激怒。ネット上では
《ディーンがかわいそう過ぎる》
《あほくさ。ディーンをさんざんコケにして胸クソ悪いわ》
《ディーンの扱いが雑すぎたわ》
などの声が上がっているとまいじつが報じた。
『推しの王子様』最終回にディーンのファン激怒!「胸クソ悪いわ」 - まいじつ
編集者:いまトピ編集部
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